note 自分探し

【note】自分を見失うとき

比較するのをやめる、理性ではわかる

ずっと悩まされていることがあります。
年代によって仕事の定義が変わることに疑問や違和感を持ち続けていて、いったい自分にとっての仕事ってなんなんだろう?とずっと考えています。

こういった記事を書くと仕事が減るといいますが、そうだと思います。笑

ただ、それでも自分のブログだし、ログとして残しておきます。

仕事≠稼ぐ

仕事はやらなくてはいけないこと、を指すと考えています。

反対に、稼ぐといったことに関して方法は問われないと考えています。
もちろん、やり方が法に反することなどは論外です。

年代によっての仕事から今の自分の仕事

人から頂いた仕事を完遂すること、それが1つやるべきことだと考えています。
そして理性ではわかっているものの、なかなか進まず日に日に疲弊していく日々が繰り返されています。

もし自分がやりたいことがあるなら、自分にとっての仕事はそれをひたすら追求することが仕事になることだと感じました。

今の自分がやりたいことはなんだろう?

そこでいつも詰まっているのです。

生きるためのお金とやりたいことへの接点

稼ぐことをしながら、やりたいことをする。

この2点をどうやって補填しあっていくかがキーになっています。
そのための知識を人から授かるといった方法もあります。

しかし僕は改めて人付き合いが苦手で、すぐ引きこもってしまうんだなと痛感したことがありました。

1つ仕事を完遂して、一度考え直すことにします。
僕は何をしたいのかわからない。

そんな悩みを持ち続けながら日々過ごしています。

深夜の戯言、そういった認識でログとして残しておきます。

Pythonプログラミングを独学で学ぶなら

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

inke

◼︎KustomApe代表 ◼︎エンジニア ◼︎トレーダー ◼︎Python/AI/機械学習/データ解析/言語化 ◼︎黙々とセルフラーニング

おすすめ記事

-note, 自分探し
-,

© 2020 猿エンジニア