【note】居候生活始まりました

my new life at the other house

はじめに

僕は走り屋のグループCamelliaに所属しています。
前回事故ったときも仲間が助けてくれたおかげで、今も走れる状態だし、生きています。

今回何が言いたいかというと、諸事情により家から出ていく羽目になったとき、助けてくれたのはやっぱりCamelliaの仲間だった、というお話と、居候が始まった報告をしたく筆を執りました。

居候先はリーダーのご自宅

あまり長くいるのも気がひけるのですが、リーダーKZYが「うち使っていいから」と快く部屋を貸してくれました。しかも、タバコ一箱で家賃とか言い始めるぐらいに心が広くてもう惚れるわ。

ちなみに、私は女性好きのストレートなのでご安心を

リーダーも今色々とプライベートも立て込んでいて大変な中、こんな訳のわからない人のことを助けてくれて、この御恩は一生忘れないと同時にこれからも仲良くファミリーとしてお付き合いできたらと考えています。

これからしばらく自分との勝負

明日、就活の一つの面接があります。
僕は正直自分の技術に自信はないものの、ポテンシャルだったり、作ってきたものに誇りを持っています。
また、この会社でどうしたいのか、またなぜここに就職したいのかが明確にあるのも強みだと感じています。

技術力は今も磨いていると同時に、これからも磨き続けるし、もっと技術力を上げたい気持ちがあるからこそ入りたい、そんな一心で面接に行ってきます。

勤務地は新宿と若干遠いですが、それ以上にトライしたい気持ちが強いです。

リーダーに恩返しと独立

いくつか面接を予約していますが、就職できたら、リーダーに恩返し(86を修理する金を一部補助)とフィアンセとの新生活のために頑張って働きたいと思います。

しばらくニートニートといっていましたが、今でも気持ちはニートですが、ニートの心を忘れずにがむしゃらに働いてみたいと考えています。

まずは実家から出て、改めて自分の人生形成を頑張りたいと思います。

先は長いようで短いと思います。

頑張って、だけじゃなくて計画的に生きていきます。

何より車、そして車を作る夢を実行実現するためにも、今を必死に生きたいと思います。