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【note】プログラミング躓くあるある

はじめに

中途半端に知識がついて、学習を再開しようとすると書籍の最初で飽きて終わる。
これが僕の失敗経験です。

そこでどうやってその部分をクリアしていけるのかを自身の今後のためにメモとして残しておきます。

わかってるところはスキップする

知っている内容を何度も繰り返すのはアホらしいです。

知りたい内容からどんどん読み進めていいと思う。
なぜなら、それがその書籍を手にとった理由だから。

機械学習の書籍でも、冒頭にPythonの基礎、といった項目良くありますが、飛ばしていいと思います。
Pythonの基礎を知っている前提だけれども、機械学習の中身を知ってから、わからない部分は逆引きのように冒頭に戻ってもいいと思います。

中途半端に知識がついて、次のスキルどれにしようか迷うやつ

知識が中途半端にあるやつほど、中途半端にエンジニア。

これ本当によくあるので、僕は意識してなにか1つの分野、といっても掛け合わせられるものならいいと自分に言い聞かせています。

例えば、ウェブと機械学習は掛け合わせられます。
理由付けなんてどうにでもなります。

結論、僕の目先の目標

Pythonの基礎をもう一度洗い直す。
これは逆引き形式でやっていくと決めました。

そして、機械学習について深ぼっていきたいと思います。
近々とある教材を始めるので、そちらに没頭していきたいと思います。

あまり目移りしていると何も手に入らず終わることはなんとなくわかってきました。

プログラミング躓く理由は、周りに惑わされることと、目移りすることが原因です。
フォーカスするべきところにフォーカスして、進めればいい感じに進められますよ。

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◼︎KustomApe代表 ◼︎エンジニア ◼︎トレーダー ◼︎Python/AI/機械学習/データ解析/言語化 ◼︎黙々とセルフラーニング

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