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【note】社会人としてゴミと呼ばれる僕の幸福度

はじめに

新卒で入った会社でも、ベンチャーで入った会社でも、最終雇用の車屋でも、あまり良い思いはしてこられなかったです。

最終雇用の車屋は、退職日が社長とのやり取りをしていた1ヶ月前になっており、社会保険の件で請求が追加できたり、給料もまともに未だに払ってもらえてない状況ではあります。

そんな、社会人としてだらしない!みっともない!友達と呼ばないでくれとまで言い放たれたこともある僕がちょっと前に前澤社長のTwitterで開催されていて調査のツイートを見て、100万円がもしかしたら当たるかも知れないといった特典付きだったので、何気ない気持ちで調査の質問をはじめてみた。

幸福度と自身への満足度

今まで僕は自分を幸せな状態とは呼べないかも知れないと、どこかもどかしさを感じていました。

しかし、自身への満足度と幸福度といった形で表現されると、僕の幸福度はマックス幸せであると言えます。僕自身今生きていられること、そしてやれることがあること、その他にもプライベートなことで幸せを傍から見たら小さいことでも幸せと感じられることがあるなーとふと振り返ってみると、僕はすごく幸せだし、幸せものだと感じています。

逆に自分がどうしても納得できない、もやもやするといったのは自身への満足度が非常に低いからだと感じました。

もっと成長したい、もっとお金持ちになりたい、今の夢を叶えたいのに叶えられていない自分。

そういったものが散らばっている自身の脳内への不満や行動に移せていない現状に不満を感じていましたが、結局自身への不満は自身で解決できることですし、なんなら自分で解決できることなら、自分次第!といった呼び方も出来ます。

自己改革

自身への満足度をマックスまで上げられなくても、まずは0−10だとすれば、3まで持っていこうといったゴールで、5を目標に進めたいと思います。3を通過したら、予定通りだが改善余地が大きくあるといった呼び方で、5まで持っていけたら、予定通りだがもっと高くはいけなかったのか?といった改善余地といったいずれにせよ、何かしらの失敗をして学ぶことといったスタンスで進めていきます。

今まで人付き合いで随分と嫌な結果になった結果その相手へも嫌な現状を提供していることはお互い様な場合もあるとはいえ、実際あるので人付き合いが億劫です。

まずは自身でできる範囲内でやっていくことを目標として、遂行していっています。
人に認めてもらいたいといった承認欲求は捨てることは難しくてもせっかく認めてもらうなら、もうちょっとスケール感の大きいもので認めてもらったほうが良いじゃん!といった思考の切り替えをして進めていきます。

承認欲求を殺せといったことは僕は無理なので、違った形、アプローチで進めていきます。

2020年になっても

相変わらずくすぶっていますが、ちょっとずつチャンスに気づき始めたのと、そのチャンスにありつけるだけのパワーが付いてきたので、引き続き自分を曲げずに、相手をぶっ飛ばす勢いで進みながら、時にはいたわり、自己改革をしながら、自身への満足度を上げていきたいと思います。

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NeuΛsK

NeuΛsK ◼︎エンジニア👨‍💻 ◼︎YouTuber@BlackRabbitTV🧔 ◼︎KustomApe代表 ◼︎マーケティング/データ解析 ◼︎個人トレーダー💴 ◼︎Python/Django/Design

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