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【思考法】Yes, but...を使えば会話は弾む

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はじめに

会話をする中で、気づくこと。
それは、相手のことを認めることによって、会話は弾ませることはできるということです。

相手を否定したり、批判したりすると相手は萎縮し、言葉が出てこなくなります。

だからといって、常時認めてあげることもできるわけがありません。
そういったときに『Yes, but…』という方式を取れば、会話が更に弾む!ということに関して今回はお話したいと思います。

認めれば、情報は出てくる

相手のことを認めれば、相手は自分を信用してくれます。
人に信用してもらうためにはいくつかの要素が必要ですが、その中でも信頼と尊敬は非常に大きく影響してきます。
相手を認めて、尊敬さえできれば自分にない世界へのドアは開いてくれる、そんな印象を毎回感じています。

強面の人との場合は笑顔

自分が怖い、と感じると相手の心は緩まない。
だったら、自分が笑えばいい。

相手を認める手段や方法はいくつもあります。
笑顔をみせて、『あなたを信用しています』との意思表示をしても良いと僕は思います。

ショッピングでも同じだと考えています。
店員さんが無表情だったら、笑わせてやる!ぐらいの勢いで、笑顔をみせてやればいいんだと思います。

そうだね、でもさ!

『君の考え方は非常に面白い!でもさ、僕はこう思うんだよね!』という考え方と表現方法が僕は好きです。
そして、この方法をとって、相手に嫌がられたことは今の所記憶にございません。

相手を認めれば、自分も認めてくれる可能性はぐんと上がる

相手を認めよう、受け止めよう。

受け入れなくてもいいから、何かを知りたいのであれば、受け止めて、認めて、そこから自分の質問をすればいいと思います。

さいごに

コンサルタントとして、ニート卒業していますが、コンサルタントとしてのスキルアップのためにも、僕のノウハウを持ってのコンサル行います。

ちょっとした悩み、恋愛相談、ガチな悩み、IT関連等、扱えるジャンルは広いと自負しておりますので、いつでもご連絡ください。

eisuke[@]airdepot.io

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車大好きCEO&Founder of AirDepot。ITに精通するバイリンガルコンサルタント。株式会社Evolanyコンサルタント / c35ローレル / ニート改 /#airdepot お問い合わせ⇒ eisuke[@]airdepot[dot]io

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